【ケガをしたくないあなたへ】


【ケガをしたくないあなたへ】こんにちわ
運営管理者:安奈です。

梅雨明け宣言が出たとたん
まあ、暑いこと暑いこと。
体調、いかがですか?
熱中症には十分に
気をつけてください。

カラダのあちこちが
痛いあなた。
今日も頑張って練習ですか?
無理しすぎないでくださいね。

【テニスはけがをしない?!】

テニスでのケガは
他のスポーツと比べると
比較的発生率が
低い。

選手1人が1000時間の練習や
試合の中で、ケガを起こす
回数は2~20回とされている。
つまり1時間に0.002~0.02回
の頻度である。
(W.B.Kibler and M.Safran,2005
「Tennis Injuries」Medicine and
Sports Science,48:120-137)

そんなデータもあります。
「ほんとかなあ?」
そう思いません?
(>_<)?

だって、結構みんな
アチコチ痛かったり
サポーターやテーピングの
お世話になってますよね。

「この足さえ痛めてなかったら」
「この肘の痛みがなかったら」
「股関節が楽に動きさえすれば」
そんなお悩みも良く耳にします。

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どちらもプロトレーナーの
渾身のワザが炸裂する
大変貴重な機会です。
もし足を運べるならば
大変ラッキーですね。

【テニスのケガ予防】

テニスのケガは、関節で
起こるものが多い傾向です。
肩・肘・手首・腰・股関節・
膝・足首…
他にもおなかやふくらはぎ、
足の裏など。

ねんざや打撲などの
突発的なケガは防ぎ切れなくても
使い過ぎ(オーバーユース)による
ケガは、適切なトレーニングと
コンディショニングで防げます。

関節周囲の筋群や靭帯、腱が
強固で柔軟性に富んだ状態を
保つことが出来れば、慢性のケガは
防ぐことができるのです。

カテゴリー: コンディショニング, トレーニング, 知っ得マメ知識   タグ: , , , , , , , , , , , , , ,   この投稿のパーマリンク

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