【テニスプレイヤーの筋トレ・自分で考えるのがめんどくさい人へ】


【テニスプレイヤーの筋トレ・自分で考えるのがめんどくさい人へ】安奈です。こんにちわ。
運営管理者です。
フィットネスライター&
トレーナー&インストラクターです。

日頃から
筋トレをお勧めしてるのですが、
なかなか直接あなたとお会いして
お話しできる機会が来ないので。

こんなページはいかがでしょうか?
筋トレ支援プログラム  ← クリック

簡単な質問に答えるだけで
あなたにオススメの筋トレ種目が
出てきます。

筋肉別にも見られるし、
もちろん「テニス」というくくりで
検索も出来ます。

サイトより。
『ストロークを自由にコントロールする為には、
下半身の強化、腹筋と背筋(体幹)の強化が必要です。

また、肩や腕のトレーニングも大切なポイントになります。

テニスは、「テニス肘」に代表されるように
肘への負担が大きいため、
予防的に肘周辺、腕のトレーニングを行いましょう。

また、ステップの際の膝への負担も考慮し、
膝周辺のトレーニングも合わせて行うと良いでしょう。』

(^_^;)
ようするに全部、全身です。笑

ちなみに『テニス』で検索すると
重点的トレーニングは5つです。

重点トレーニング
ダンベル・プルオーバー (ダンベル):背中・胸・腕のトレーニング (広背筋・大円筋 大胸筋にも効果)
動画
ワンアーム・ダンベル・ロウ (ダンベル):背中のトレーニング(広背筋)⇒ 動画
コンセントレーション・カール (ダンベル):腕のトレーニング(上腕二頭筋) ⇒動画
ダンベル・リストカール (ダンベル):手首のトレーニング(前腕屈筋群) ⇒ 動画
ダンベル・リバース・リストカール (ダンベル)手首のトレーニング(前腕屈筋群) ⇒ 動画

これだけでいいんだ(^^ゞ ホ。

と思いきや。

「基礎トレーニング」を表示させる
という項目が。

表示させたら。
さらに11個表示されました。
つまり合計、16種目になりました。

そのうち半分は上半身、
しかも腕や肩の種目です。
(^^ゞ 慣れてないと
きついかも・・・。

まずは、重点的トレーニングから
はじめましょう.

(^^ゞわかりにくい場合は動画を見てみましょう。(今回の動画は、「筋トレTV」さま他よりリンクさせていただいております
:筋トレTV:http://www.youtube.com/user/baki77777/featured

ワンアームダンベルロウ バーベルリストカール

 

 

 

 

 

 

 

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